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資格を通してつながる日本ビオトープ管理士会

 ビオトープ管理士は全国に1万2,000人以上。同じ志を抱き、知識や考え方を共有できる 仲間たち* があなたの住むまちにもいます。

 そのような各地の有資格者が集まる「日本ビオトープ管理士会」では、地域に密着した 支部 とともに、自己研鑽の勉強会や広報イベントを展開しています。

 ビオトープ管理士の資格をお持ちの方や ビオトープ・生物多様性の取り組みに力を入れる 企業・団体 のみなさん は、ぜひご入会ください。

*ビオトープ管理士の有資格者のうちご本人の希望・承諾のあった方のみ検索できます。

 
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日本ビオトープ管理士会会員の活躍や資格の活かし方、ビオトープ管理士の社会的な位置付けについては、冊子『ビオトープ管理士ってこんな人たち』をご覧ください。

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研修会・交流会

会員ではなくとも(ビオトープ管理士の資格を持っていなくとも)参加できる研修会があります。お気軽にご参加ください。

日本ビオトープ管理士会 研修会チラシ

 日本ビオトープ管理士会 平成30年度第5回研修会
 森の墓苑 お墓のトラスト地でビオトープ管理 ─第3弾─

いま 、竹の侵入や竹林の拡大が各地で問題になっています。放っておくとどんどん広がり、雑木林や草はらなどが飲み込まれ、そのうちに過密で単調な竹林へと置き換わってしまうのです。自然を再生するお墓『森の墓苑』も例外ではありません。たとえば、かつて雑木林だった名残りの大きくて立派なコナラは、ぎっしりと生えた竹の中に窮屈そうに佇んでいます。しかし、日本ビオトープ管理士会の会員が研修などで少しだけ切り拓いてみたところ、様々な木や草がいっせいに芽吹き始めました。やはり、眠っていた種たちは、陽の光が射すのをじっと待っていたのです。そのような事実を受け、今回はこの竹を徹底的に伐採し、同時に、拡大が抑えられるよう処置します。そして、もとの自然に戻っていく様子をみなさんで追ってみましょう。

日 時:2018年12月9日(日) 10:00〜15:00
場 所:森の墓苑(千葉県長生郡長南町)
   マップコード 130 283 484*71
参加費:日本ビオトープ管理士会会員とお連れの方 1,000円
    日本生態系協会会員と『森の墓苑』のお客さま 1,500円
    その他一般の方 2,000円
主 催:日本ビオトープ管理士会
後 援:(公財)日本生態系協会

ビオトープ管理士継続教育 12ポイント  

お申し込みは こちら のフォームからも可能です

ナショナルトラスト全国大会 

 第36回ナショナル・トラスト全国大会
 ─自然は人も地方も美しくする─

今年のテーマは「自然は人も地方も美しくする」。生活環境の変化に伴って、かつてあった自然と人々の暮らしとのつながりは、うすれてきています。今回は、そうしたつながりを、再び地域の人々や子どもたちに伝え、自然を守るための「人づくり」・「地域づくり」に取り組まれている方々を各地からお呼びしました。どなたでもご参加いただけますので、どうぞお気軽にお申し込みください。

日 時:2018年12月15日(土) 14:00〜
会 場: IKE・Biz 6F 多目的ホール(東京都豊島区)
主 催:(公社)日本ナショナル・トラスト協会
後 援:日本ビオトープ管理士会 ほか
対 象:どなたでもご参加いただけます。
参加費:第一部 500円、第二部 3,000円

お申し込みは(公社)日本ナショナル・トラスト協会にお願いします。

国際フォーラム 観光

 国際フォーラム 多様な生きものを守り、活かす観光
         ─地方の思いと地域経済の発展─

昨今耳にする「インバウンドの取り組み」。日本は「自然」「伝統」など観光振興に必要な条件がそろっています。とりわけ、四季が織りなす美しい自然や生きものの豊かさは、海外からの旅行者にとっても価値あるものです。こうした観光資源を魅力的にみせる仕組みを充実することで、地域経済の活性化が進み、その利益で自然を守り再生するという好循環が可能になります。そこで、国内外から専門家をお招きして『多様な野生の生きもの』と『観光』をテーマに、自然や生物多様性を守り、持続可能に活躍することを通じた地域経済の発展を考えるフォーラムを開催します。

日 時:2019年1月25日(金) 13:00〜17:30
会 場:四谷区民ホール(東京都新宿区)
主 催:(公財)日本生態系協会
後 援:日本ビオトープ管理士会 ほか
対 象:どなたでもご参加いただけます。
参加費:無料

参加のお申し込みは こちら のフォームからも可能です。

お申し込みフォームへ
 

 企業・団体会員の活動が紹介されました

日本ビオトープ管理士会の企業・団体会員「(有)フローラ」の活動が、6/27(水) NHKニュース「おはよう日本」で紹介されました。こちらのリンク先で動画をご覧いただけます。 [リンク]

  
管理士会 山形県支部 

 日本ビオトープ管理士会 山形県支部
 「ビオトープ管理士による意見交換会」

県内の新たな合格者が増えてきたこと、県レッドデータブックの改訂など、生態系や生物多様性、希少種の保全への関心が高まってきていることから、山形県支部が企画する、意見交換会のお知らせです。
県内の方はぜひご連絡ください。

参加は、支部への入会を前提としたものではありません。また、活動を強要するものでもありません。

お申し込み・お問い合わせなど、詳細は左のPDFをご覧ください。
 

ボランティア募集 

 荒川大麻生公園(あらかわおおあそうこうえん)で
 実地研修を兼ねてボランティア活動に参加しませんか?

「野鳥の森」や河原植物の自生する「野草の広場」などを擁し、魅力あふれるビオトープを形成している荒川大麻生公園(埼玉県熊谷市)では、毎月1回、自然再生・維持管理のために、ボランティア活動(エコ・パークボランティア)が行われています。そのメニューは、季節に合わせて、草地の火入れ、外来植物の防除、絶滅危惧種「カワラナデシコ」の保護増殖など様々。ビオトープ管理士としてのスキルアップにつながるこのボランティア活動に、ぜひご参加ください。
後援:日本ビオトープ管理士会

お申し込み・お問い合わせなど、詳細は左のPDFをご覧ください。

以降における平成30年度内の活動予定
 ・  8/26(日) カワラナデシコの株数調査
 ・  9/ 8(土) カワラナデシコの種?採集・播種
 ・10/20(土) 野鳥の森の池の管理
 ・11/10(土) カワラナデシコを育む環境整備

 ・12/15(土) 火入れの準備
 ・  1/17(木) 火入れ
 ・  2/16(土) 火入れ後の植生管理@
 ・  3/16(土) 火入れ後の植生管理A

お申し込みは (公財)埼玉県生態系保護協会 へお願いします。

日本ビオトープ管理士会の研修会ではありません。
 

  
イメージ写真 日本ビオトープ管理士会の研修会のようすイメージ写真 日本ビオトープ管理士会の研修会のようす、長谷川明子氏
イメージ写真 日本ビオトープ管理士会の研修会のようす、宇野総一氏イメージ写真 日本ビオトープ管理士会の研修会のようす、志賀壮史氏
イメージ写真 日本ビオトープ管理士会の研修会のようす、藤塚治義氏イメージ写真 日本ビオトープ管理士会の研修会のようす、意見交換会@
イメージ写真 日本ビオトープ管理士会の研修会のようす、意見交換会Aイメージ写真 日本ビオトープ管理士会の研修会のようす、交流会@
イメージ写真 日本ビオトープ管理士会の研修会のようす、交流会Aイメージ写真 日本ビオトープ管理士会の研修会のようす、交流会B

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